1. 世界初の最新映像技術を駆使!新エンタテイメント水族館「DMMかりゆし水族館(仮称)」2020年上半期開業予定
豊見城市

世界初の最新映像技術を駆使!新エンタテイメント水族館「DMMかりゆし水族館(仮称)」2020年上半期開業予定

(投稿日:2017年12月21日)

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  • アート・カルチャー

那覇空港から車で約20分、沖縄県豊見城市豊崎にて、2020年上半期に「DMMかりゆし水族館(仮称)」が開業予定。

大和ハウス工業株式会社が開発予定の美らSUNビーチ隣接のショッピングセンター敷地内が予定されており、メインテーマは、「“世界初”最新映像技術を駆使した新しいエンタテイメント水族館」。

澄み切った海や常緑の緑、亜熱帯気候の素晴らしい自然など、様々な海洋生物と最新映像技術を組み合わせ、テーマパークのようなワクワク感と癒しやリラックスが共存するリアル海洋体験ができる水族館を目指すという。

通常の水槽展示に加え、最新映像技術を駆使した「リアルとバーチャルの融合」、ダイナミックなビジュアル表現を用い、商業施設内とは思えない開放的な空間演出が味わえる「多彩な空間演出」、海洋生物だけでなく沖縄を中心とした様々な動植物と出会い・ふれあうことができる「インタラクティブ体験」などを実現。

沖縄県内「美ら海水族館」に続く2 施設目の水族館として注目が集まる。

【オープン時期】
2020年上半期(予定)

【予定地】
沖縄県豊見城市豊崎3番(大和ハウス工業の開発するショッピングセンター敷地内)
DMMかりゆし水族館(仮称)

【延床面積】
8,066平方メートル(2,440坪、予定)

【建物規模】
地上3階層構造の1,2階部分(予定)

【問い合わせ】
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